どうにも、中高生の頃と違ってハイスピードなカッティングやダウンピッキングが出来なくなっているので改めて基礎練習をしています。
16刻みのカッティングが110BPMでギリギリ安定している感じで、8刻みパワーコードダウンピッキングが150BPMが安定上限っていったところ。
安定とは言っても、コントロールしきれてなくメゾフォルテになっているので、これをせめてピアノ、できればメゾピアノまで落として弾ける様にコントロールしたいところです。
スピードアップもしていかないといけませんが、時間が掛かりそうな雰囲気です。
にしても情けない限りですね~~。
ふ~~~~。
右手首が動かなくなっているんですよね、で仕方無く腕まで振っているので追いつかなくなっています。
そこら辺を観察しながら、なおかつメトロノームに遅れないようにしてカッティングで3分、ダウンピッキングで1分を数セットの繰り返し、スピードアップもしていって・・・汗をかきます。
風呂上がりにやると、何の為に風呂に入ったんだかって感じです。
あ~~右腕がプルプルしてる~~~。
あ~~、腕にある脂肪??が邪魔をしてる???。
気のせいだよね・・・。
バーですよ、ランドじゃ無いっすからね。
今日、MusicFarmに行ったらPRSのホローボディ&ソープバーなギターがあったので早速弾かせてもらった。
あ~~私にはシングルコイルがやっぱり性に合うのを再確認してしまった。
前にも書きましたが私にはPRSってあまり好きになれないギターなんだけど、ギターそのものよりピックアップとの相性かもしれない。
ソープバーだといつまでも弾いていられて、キリが無くなるから。
何だかんだ言ってやっぱりシングルコイルが好きなのね~。
私のAギターは6弦と2弦のピッチが微妙でチューニングの時に補正を掛けていたりしたのですが、某MFで面白い物を見つけ本日購入してきました。

ナットの部分にぺたっと付けて補正をするわけですが

特に目立つ6弦の3フレットと2弦の3フレットとでの若干シャープしてしまうのがあっさり収まってしまいました。
効果絶大です。
B7sus4とかで2弦のピッチが微妙なのも自然になります。
E7で4弦解放でなく2弦3フレットを押弦したときの違和感もありません。
当然音質が変わってしまいますが、それよりピッチのストレスが無くなる事の方が精神衛生上大変よろしいです。
ちなみに専用のチューニングは必要無く、レギュラーのチューニングで問題ありません。