Category: Music

Django Live です。

左にある『ラフレシア ライブ スケジュール』
にもありますが、今度の土曜日にラフレシア、DjangoでのLiveです。

DjangoでのLiveは5月17日以来です。

お時間のある方はどうぞよろしくお願いします。

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LIVEたくさんやります。

今月、来月合わせてLIVEが4本あります。

まずは明日、yamatai2人で山鹿でやります。

次今月の22日、BRIK’A BRAKでラフレシアです。

来月は・・・日にちを忘れてる。
ぺいあので一つ、Djangoで一つです。

お時間のある方、どうぞよろしく~。

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ピッチ補正

私のAギターは6弦と2弦のピッチが微妙でチューニングの時に補正を掛けていたりしたのですが、某MFで面白い物を見つけ本日購入してきました。
IMG_0367.JPG

ナットの部分にぺたっと付けて補正をするわけですが

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特に目立つ6弦の3フレットと2弦の3フレットとでの若干シャープしてしまうのがあっさり収まってしまいました。

効果絶大です。

B7sus4とかで2弦のピッチが微妙なのも自然になります。
E7で4弦解放でなく2弦3フレットを押弦したときの違和感もありません。

当然音質が変わってしまいますが、それよりピッチのストレスが無くなる事の方が精神衛生上大変よろしいです。

ちなみに専用のチューニングは必要無く、レギュラーのチューニングで問題ありません。

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楽器なめんな

どんなきっかけであれ、楽器を始めるのは素晴らしい事だと思う。

もっとも続くかどうかは本人次第なのだけど。

・・・やっぱり右利きなのに、左利きベースを買った奴っているんだろう
な。

どちみちそういうのは、弾きもしないんだろうけど、楽器をなめてんの
かっと思ってしまう。

それと、どちらの意図かはわからないけど、中の人は右利きなのに左利きベースを
わざわざ弾かせる事にもふざけんなと思ってしまう。

そういう発想をするという事は、つまり、音楽に対する愛情が無いんだろ
う、と思ってしまうのだけど。

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セルロイド〜

もうすぐライブ本番なわけですが、本日(といっても日が変わっていますから昨日という事になりますが)バンドの最終練習でした。

で楽曲の中にテンポが266BPMでやるのがあるんです。
プレイしていたらカッティング中にセルロイドが焼ける匂いが漂って来て、妙につぼにはまってしまい笑いが止まらなくなってしまいました。

いや〜もとより削れ安い材質ではありますが、まさか匂いまでするとは・・・。

という事で、もう一度告知です。

一応予定では2番目(ラフレシア)と3番目(Yamatai Band)の出番の予定です。

場所 Django
5月17日(日)5時半開場6時開演「ELECTRIC GUITAR ROOM」
前売1600円 当日1900円
入場時にドリンクチケット(500円)が別途必要です。

出演バンド
SOUL of JOY / NEWAYS/YAMATAI BAND / ラフレシア / TANAKANZ

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ピック ピック

このところ色々ピックを試してみていたりするのですが、結局セルロイドが一番使いやすいのかなという気がしてきました。

音的にはjim DunlopのDelrin 500 が気に入っているのですが、とにかく削れるのが早い!。
あっという間に角が無くなるんです。
その上バリが出て来て、そうなると微妙なピッキングをしようとするとノイズになってしまいます。
弦離れもいいし、巻弦でノイズもしないし、出音も気に入っているんですが・・・。
実に惜しい!!。

最近ハヤリのCLAYTON、鼈甲に似ているという事でクリスピーなトーンを好む人には好まれているようです、私も嫌いじゃないのですが。
でもプレーン弦はとてもいいのですが、巻弦でのノイズが・・・。
それに使っているうちに体温か湿気か、いずれかの要因でピックが曲がって来るのです。
それがどうにも困ってしまいます。

一番気になるのは巻弦でのピッキングノイズなのです。
出したいトーンで弦に当てるピックの角度が当然変わるわけですが、その時に弦の音よりアタックに乗っかるピックノイズがどうにも気になって・・・。

で結局セルロイドが一番使いやすいのかなっと。

なんだかんだとぐるぐる回ってセルロイドに戻ってきましたが、
新しい材質のピックが出る度に試して『う〜〜ん』と唸っているのでしょうね。

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ライブやります。

久々のバンドでのライブです。

今月 5月17日、日曜日です。

YAMATAI BANDのフルバンドでのライブは実に2年と4ヶ月ぶりですね。

んでもって前回のBRIC a BRACでのライブに続いて、二つ掛け持ちライブです。

掛け持ちライブだと、覚える曲も通常の倍になり、楽器も違うので荷物も倍になりますが、楽しいのでいいかなと。

そうそう今回は衣装も換える予定、BRIC a BRAの時のように帽子の後ろ前を入れ替えるだけではない予定です。

衣装を換えるんじゃなくて腹を引っ込めろってのは、言いっこ無しの方向でよろすく。

場所 Django
5月17日(日)5時半開場6時開演「ELECTRIC GUITAR ROOM」
  前売1600円 当日1900円
入場時にドリンクチケット(500円)が別途必要です。

出演バンド
SOUL of JOY / NEWAYS/YAMATAI BAND / ラフレシア / TANAKANZ

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歪み(ひずみ)は難しい。

5月のライブに向けて練習も音作りも進行中、なんですが・・・。
 
ギターのトーンが二転三転してしまいます。
 
といってもそれほど差がある音作りをしているわけではないのですが、そのちょっとの差がどうにも決められない。
 
歪み具合の絶対条件はギターのボリュームを絞った時にクリーンになり、且つHiGain・・・。
 
それは満たしているのですが。
アンプでやるのか、その前でやるのかでセッティングが一日毎に交代してしまいます。
 
やる度に満足するのですが、次の日になるとまた前のセッティングに戻し、また自分的OKが出て、翌日また同じ事を繰り返すという毎日です。
 
まぁ、どちらでもOKって事なんだと思いますが、どちらにするかが決められないのです。

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ブリッジが・・・というかサドルなんだけど。

5月の17日にライブが決まり、昨夜このところの日課のようになっているアンプの音作りの様な物をやっている時にふとブリッジに異変を感じて見てみたら・・・。
 
5弦サドルの駒をブリッジに止めるスクリューが無くなっている!!!!????。
 
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5弦だけ異様にフロント側に飛び出しているし、てか弾いている時にピッチの狂いで気づけよって話なのですが・・・。
 
それはともかく。
どこで外れたのかも皆目見当もつかないし、とにかく翌日にMFに行く事になっているので、ネジだけ買ってくればいいか〜なんて思ったのですが。
 
今はパーツ単体の販売ってメーカーはしてくれないんですね。
まぁ、そりゃアセンブリ単位の方が管理も楽だしね〜。
 
でお店を物色していたら、一個駒を発見!。
IMG_0106.jpg
 
駒の色が違うけど使うのはスクリューとスプリングだけだし、と思って購入して帰ったのですが・・・。
 
どっこい、このスクリューが合わなくて・・・、仕方が無いので駒ごと使う事にしました。
IMG_0108.jpg
 
色が違うだけでなく音も厳密に言えば違うのですが、まぁいいでしょう。
そのうちにトレモロユニットごと変えるかもしれないし、それ迄のつなぎってことで。
 
そう、駒を変えたって事はオクターブピッチ調整もしなけりゃいけないので、ついでに他の弦を見てみたら結構狂っていました。 
やっぱり定期的にオクターブピッチとか調べないといけませんね。
 
ちゃんちゃん。

 

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カエルの合唱・・・

今更な感じもするのですが、そこら中で「ケロリケロリ」と聞こえます。

まさか、あれがエフェクトとして使われるようになるとは想像も出来ませんでした。

まぁでも良いんですよ。
最初のうちはですね。
でも猫も杓子もって感じになってくると流石に
「いい加減にしてくれないかな」って言いたくなってくるのです。

最初からエフェクトとして使おうとしたわけじゃないと思うのですが・・・、
補正を掛けている時に「ありじゃね?!」と思ってしまったのか・・・。
としたら[アリアリ詐欺]・・・?!。

本当の所は分かりませんけど、そろそろ終わりにならないかと思うのであります。

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Dansette

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