今帰宅してメールを見たら先日アナウンスがあったTC Electronic のPolyTune for iPhoneがnow availableされたとのこと。
早速落としてアコギで試してみました。
ちゃんと使えます!!。
ただし周りがうるさかったらだめですが。
イヤホンジャックに直接繋げられる変換ジャックをがあれば完璧なんですが、夏頃に配信されるampulitube for iPhoneのオプションのiRigを待つか変換プラグを買うかちょいと思案中です。・・・・・
とか書いているうちに変換ケーブルを注文してしまいました。
こちらのiPhone iPod Touch用 ライン入力アダプタです。
チューナーと言えばpetersonのストロボチューナーもiStroboSoftって名前でありますね。
もちろんインストール済です。
手持ちのストラトのオクターブが狂っていたのでマイク経由で調整してみましたところきちんと調整できました。
まぁ、仮にもpetersonの名前を冠していますからね、精度が低いと話になりませんが。
ちなみにけいおん!!6話を見たからオクターブチューニングの調整をしたのは内緒です・・・・。
ともかく、変換プラグがくればステージでも使えるようになりますね、ステージではやっぱりPolyTuneが良いかな。
iPadを買ったらそちらに入れてもいいっすね。でかく見えるし・・・最近小さい文字のピントが合わないのは内緒です・・・・。
バンドの練習を録音したものを聴くと、自分でイメージした様には弾けていない事にイラッとしています。
何カ所かでは「いい感じかも」って所はあるんですが、全体を通して保持出来ていないのがなんとも歯痒いところです。
イメージした様にコントロール出来る練習が足りてないのが明白な感じです。
タイム感が甘いんですよね~。
気が緩むとすぐに漫然と弾いてしまっています。
「こういうイメージで弾いています」という意思がキッチリ出せる様に早くならねば!。
まぁそこが1stステップで、その先もまだまだ遠いんですけどね。
新年が開けて5日目に入りました。
みなさんどうお過ごしなんでしょう。
今年もよろしくお願いします
で、タイトルの話です。
ざっくり言ってしまえば、聞くだけの人なら好きな物だけを聞いておけばいいんじゃないかなと、思ったり思わなかったり。
でも、音楽をプレイしている人ならある程度はジャンル問わずに聞いておいた方が良いのかもと、思ったり思ったり。
でも、弾き語りで一人楽しむだけなら、好きな物だけでも良いのかなと、思ったり思わなかったり。
仕事じゃ無くてあくまで趣味ですから、義務で聞くみたいな事はおかしいっちゃおかしいですが。
私はあくまで趣味でも、もっと高みを目指したいと思ったりしていますから、やっぱり色々聞いていた方が身になる気がします。
弾き語りにしても、バンドにしても一緒です。
だからといって身になった物を消化せずにまんま出しちゃったりしてはダメですが。
てか、
あまり聞きすぎてたりすると、ラジオとか(あまり見ませんが)TVとかから流れてきた曲に「ぅおい」って突っ込みたくなる時があったりしますけど。
こないだ、友人が「いい曲だよな~」とやたらと言うものだからつい
Who is This Bitch,Anyway
の2曲目を黙って聞かせたりしてしまった。
でもやるこっちゃないわね。
正直、一週間後にあったランティス祭の方が楽しかっただろうな。
10年ぶり、20年ぶりに会いたい人たちに会えたので、行った目的はちゃんと果たせたと思う。
尾崎亜美が見れたのは望外の喜びだったな、しかも普段あり得ないペアでのプレイで。
加藤和彦さんも嬉しかったけど、今となっては少し悲しい。
ファンだから全てを肯定するべきと言われれば、私は違うと答えてしまう。
でも、じゃあリッチーは?と聞かれれば返答に窮してしまうと思う。
私にとってのアイドルはやっぱりリッチーブラックモアだから。
でも最近の何枚かはまだ買ってないし、日常的にブラックモアズナイトを聞いていない。
それにやっぱりリッチーにはロックンロールをやって欲しいとは思ってる。
同じような事を思いながら、静岡に行ったからテンションが上がるわけは無いよね。
しかもビートのゆるさに腰が砕けたし、でも長い夜のビートの押し出し具合は最高によかった、わけわからん。
サックスが合わない曲にサックス入れちゃダメだよね。
一番最初から腰が砕けた。
あのフレーズにアタックの遅い音色は間が抜けるでしょ。
あの瞬間に何とか上げたテンションが一気にだだ下がり状態になってしまった。
それが、すべてかな。
何となく昨日AirVideoを購入して試したのですが凄いです。
再生されるビデオのクオリティが素晴らしく、そのうえTV出力まで出来るなんて、マジでiPhoneの中にコンテンツを何ひとつシンクしなくてもOKかもしれません。
リアルタイムでコンバートしながらのストリーミングなのに、画質が37Vの
TVで見ても「まぁザラっとしてるけど、問題無く見れるよね」って感じです。
まぁ画質にうるさい人は我慢できないかもしれませんが、youtubeをTVで見るよりも綺麗だと思います。
それにしても3G回線越しでこれだけのクオリティで見れるなんて思いませんでした。
iPhone側で動くアプリの出来も良いのでしょうけど、ストリーミング元のマシンに入れるサーバソフトの出来もまたすごく良いのだと思います。
あまり使い過ぎると帯域制限が掛かる恐れがありますから、出来るだけWi-Fi環境で使った方が良いとは思いますが、それでも電波がありさえすれば、どこでも手持ちのビデオが見れるというのは素晴らしいです。
いままで音楽はSimplifyMediaを使ってストリーミングをしていましたし、さらにビデオまで何処でも楽しめるようになるなんて、素晴らしすぎます。
また便利な事にどちらも電話が掛かるなどして中断されてもレジュームされて、頭からまた始める煩わしさが無いのも嬉しい機能です。
これでますます、iPhoneが手放せなくなってしまいました。
ただ、問題がひとつ。
サーバになるマシンのスペックがそれなりに要るという事ですね。
私のマシンはCore Duoなのですが、やはりCore 2 Duoがいるようです。
ライブコンバージョンの場合、
「あんたのマシン遅いねん、それでも続けるんか?」
てなニュアンスで怒られてしまいます。
実際途中でバッファリングでまたされる事がありますが、それほど長くかかるわけでもないので、取りあえず良しとしていますが・・・。
ん~、どうしたものなのか。
意識してなきゃいけない事がたくさんあった方が、とっ散らからないのか。
それとも、あり過ぎるとパニックになってしまうのか。
どっちがいいのか、わからない。
普段の練習量がやっぱりものを言うのだろうとは思うのだけど、中身が無ければどれだけやっても意味は無いんだよね。
何の練習なのかを意識せずに、ただ弾いてるだけの練習をどれだけやっても全く無意味で、それは時間の無駄にしかならない。
問題点が山ほどあるんだけど、それをどうすれば解決出来るのかがわからない。
あ~~~どうしよう。
左にある『ラフレシア ライブ スケジュール』
にもありますが、今度の土曜日にラフレシア、DjangoでのLiveです。
DjangoでのLiveは5月17日以来です。
お時間のある方はどうぞよろしくお願いします。
今月、来月合わせてLIVEが4本あります。
まずは明日、yamatai2人で山鹿でやります。
次今月の22日、BRIK’A BRAKでラフレシアです。
来月は・・・日にちを忘れてる。
ぺいあので一つ、Djangoで一つです。
お時間のある方、どうぞよろしく~。
私のAギターは6弦と2弦のピッチが微妙でチューニングの時に補正を掛けていたりしたのですが、某MFで面白い物を見つけ本日購入してきました。

ナットの部分にぺたっと付けて補正をするわけですが

特に目立つ6弦の3フレットと2弦の3フレットとでの若干シャープしてしまうのがあっさり収まってしまいました。
効果絶大です。
B7sus4とかで2弦のピッチが微妙なのも自然になります。
E7で4弦解放でなく2弦3フレットを押弦したときの違和感もありません。
当然音質が変わってしまいますが、それよりピッチのストレスが無くなる事の方が精神衛生上大変よろしいです。
ちなみに専用のチューニングは必要無く、レギュラーのチューニングで問題ありません。
どんなきっかけであれ、楽器を始めるのは素晴らしい事だと思う。
もっとも続くかどうかは本人次第なのだけど。
・・・やっぱり右利きなのに、左利きベースを買った奴っているんだろう
な。
どちみちそういうのは、弾きもしないんだろうけど、楽器をなめてんの
かっと思ってしまう。
それと、どちらの意図かはわからないけど、中の人は右利きなのに左利きベースを
わざわざ弾かせる事にもふざけんなと思ってしまう。
そういう発想をするという事は、つまり、音楽に対する愛情が無いんだろ
う、と思ってしまうのだけど。