なにやら、9月にiPhone5とiPad3とが生産開始なんて噂が出て来てますが、iPhone5はともかくiPad3はどうなの?、って印象です。
で、ふと思いついたのですが、iPadではなく、OSX Lionがインストールされたタブレットなのではないかと。
iPhone4でさえ一年を越えて販売をしているのに、iPadを半年で新モデルとして出すなんて、そりゃいくらなんでも短すぎないかと思うのですがどうでしょう。
iPadが苦戦しているのなら、テコ入れとして新モデル追加ってのは十分考えられますが、ほぼ独占状態な今の状況では既存のiPad2ユーザの反感をかってしまうだけなのでは、と思うのです。
それに伝わってくるディスプレイの解が像度が大きいのも、OSXのタブレットなのではと思う理由の一つです。
それにLionがタブレットに向けて作られているデザインだと思いますし。
もっとも、iPhoneにしてもiPadにしても、生産開始されるというのは噂でしか無いので、その時になってみないとなにが出るのかわかりませんが。
なんにも出ない可能性もありますしね。
でも、もしOSXタブレットが出るとなれば、MacBook Airはどうなるのでしょう?。
MacBook Airともろ被りますよね。
アップルのLionページでは、MacBook Airにインストールされた写真で紹介してあるのです。
それにLionと同時に新しいMacBook Airが出るなんて話もあるようですし、うむむ~。
あ~だけど、パワーが違うだろうから、別の使い道になるのかな。
しかし、LionはCore 2 Duo以上がインストール条件だから、タブレットにしてもそれなりのパワーが必要という事になりますよね。
あ~、やっぱりわからん!。
結論としては結局、9月になるまで待つしかないという事ですね。
iPadで50音で入力中に何故だか”ち”と入力したいのに”ぢ”になってしまい、
「???」としばらく考えて気がついた。
50音入力でもフリック入力が出来るとは。
左にフリックで”濁音”

右にフリックで”半濁音”

上にフリックで”小文字”

場所を覚えてしまえば50音入力の方が速く入力出来るとはいうけど、でもそれが大変だったりするけど。
バックアップをクラウドにしてしまうというのは、確かに理にかなった方法だと思っていたし、iPhone,iPadを購入する際の敷居を下げる役目を果たすとは思っていたけれども、AppleはPCメーカーであるが故にクラウドバックアップを戦略としてやるとは思っていなかった。
バックアップだけでなく、クラウドストレージとしての利用も当然出来るのだが、5GBの容量ではさすがに少ないかなとも思う。
他のストレージサービス同様に追加料金を払い、容量アップをするのだと思うけど、例えばそれをiTunes Cardで支払えるとなると、さらにお気軽に使える物になると思う。
気になるのは料金だけど、他のサービスとさほど変わらない料金体系になるのではと思いたい。
ところで、iCloudの登場で他のストレージサービスが不要になるのかといえば、けっしてそんな事はないと思う。
皆がみな、iCloudを使うわけでもないし、これはiOS向けのサービスでもあるから、他のストレージサービスも活用しないといけない事に変わりはないと思う。
どこかの記事でpogoplugがiCloudでダメになるみたいなことを書いてた物があるが、けっしてそんな事はない。
自分だけのCloudが必要な人は、絶対にいるはずだし、自分の家にストレージがある事で安心感を持つ人もいるだろう。
ところで、iCloudに含まれるカレンダー共有はWM7やAndroidに対応するのだろうか。
これらに共有をかけられないとなれば、それらを使っている人たちとのカレンダー共有が出来ないので、やはりExchangeが必要だな。
結局、既存のサービスをごっそり入れ換える事にはならないと思ったりする。
たまたまラジオを点けたら、曲がかかっていて『おお、なんかいいね』って思ったら、
豊崎愛生の曲でした。
最近アルバムを出したのは知ってはいたけど、さして気にも止めずにいたのです。
で、ラジオで耳にして。
曲の途中だったから良かったんだね、最初から名前を聞いていたら、ここまで気に入ったかどうか、わからなかった。
さっそく、アルバムを聞いたらね、
このところ常々私がいっている、全く無意味にしか思えないパート展開やらは無くて、パート展開していても上手に組み立てられていて、眉がよるような展開をしていないところが凄く良い。
本人のレイドバック趣味がどこまで反映されているのか、わからないけど、ちょっとレイドバックしたような楽曲群で良い感じ。
欲を言えば、楽音をもう少し減らした感じでも良かったんでないかいな、とは思うけど。
あと、9曲目の”カレイドスコープ”ギタートーンは微妙な気はする、ちょっと違わないかな?とは思うけど・・・、まぁ、いいでしょう。
聞いていて気持ちがよくなるアルバムじゃないなと思います。
追記
うぉ〜〜タイプミスをしていた。
これが本当>>>聞いていて気持ちがよくなるアルバムじゃないかなと思います。
文字一つ抜けだけで意味が全然違うじゃん
便利だけど、ちょっとバギーだったりする、wordpress for iOSですが、いつのまにかアクセス解析が出来るようになっていました。
wordpress.com でアカウントを取得する必要がありますが、割と便利です。
アカウントの取得をし、wordpress.com statsプラグインをインストールして、取得したAPI Keyを入力し諸々の設定を終えて、しばらく待つと解析情報が見れるようになります。
もちろん、アプリからだけではなく、PC上のブラウザから管理画面のダッシュボードでも見る事が出来ます。
アクセス情報を、どこにいてもササッとみることができるので、それが必要な人にはなかなかいい機能かもしれません。

こんな感じで見る事が出来ます。
昨日の消えた文章をもう一度アップっぷ。
昨晩、小学時代からの友人H君から、
「iPad 32GBの中古を買ったんだけど、動画はH.246にエンコードしないと見れないのか?」
ってhelpの電話がかかってきた。
とりあえず、ファイル形式がなんでも観れるAVPlayerHDを紹介した。
早速インストールして試したところ良い結果が出たようでよかったよかった。
私的にはiPadで観るのを前提とすれば、ギリギリまでビットレートを小さくして動画のサイズを抑え込むのを推奨するのだけど、時間もかかるしPC側もパワーがいるので、まぁしょうがないかな。
「後、エフェクターアプリがあったよね。」
って事だったので、Amplitubeを候補にあげたけど、ちょっとお高いのでGarage Bandをすすめた。
ギターだけではなく他の音源も入っているから、色々遊べるし、いいアプリだよね。
ギターを鳴らすにはギターを繋ぐインターフェイスもいるので、iRigも教えてあげたけど、彼、今ギターを持っていたっけか?。
その他、役に立ちそうな、Flashサイトを見れるPuffin、アプリ紹介レビューアプリのAppBank、メモリ開放アプリのSystem Activity monitorをすすめてみた。
とりあえずはこれで快適なiPadで観るLifeをおくれるんじゃないかな。
他にもGoodReader、i文庫HD、Evernoteとかもあったらいいとは思うけど、とりあえずは今は必要がないかもだし、一度にたくさんの事を、しかも電話越しに話をしても混乱するだけなのでやめておいた。
Facebookへの写真のアップロードのテストを延々やってます。
iPhone公式Facebookアプリから写真をアップする時にニュースフィードから写真を上げると、”携帯アップロード”ってアルバムに入る、と。
で、ホーム画面(でいいのか?)>写真>各アルバム>カメラアイコン>タップで、撮るかライブラリから選ぶと、そのアルバムに入る、と。
ニュースフィードの表示は、連続してアップした場合それぞれ個別の表示にはならずに、アルバム毎にアップの度にまとめられてしまう、と。
でアルバム毎にアップすれば、”ほにゃららさんがアルバム「ほにゃれろ」に写真に追加しました。”って出るけど、”携帯アップロード”に入った場合”~~~追加しました”の案内は出ずに写真だけが二枚目のアップ以降表示される。
個別にウォールにしたい場合は、アップした後シェアすれば良い、だけど公式アプリはそれができない。 でわ!ってんで、safariから見てもやっぱりシェアできない。
だけどiPadのsafariで見ると、シェアできる。 しかし、iPadでもクライアントからだと、写真シェアができるのは見あたらない。
ケータイ向けモバイル表示に”シェアする”ってのが出ない仕様になっているのが原因みたい。
これは、Facebook側の見落としだわ。
しかるに個別にウォールに表示するのを目指すのではなく、”アルバムに追加しました”って出させればまだわかりやすいので、
ホーム画面>ニュースフィード>写真 ではなく、 ホーム画面>写真>アルバム>カメラアイコンで携帯アップロードではないアルバムを選んでから写真をアップした方がよろしい結果につながる、と。
特にウォールにしたい場合は、後からPCからシェアするか、iPadを使うしかない、のかな。
今の現状では。
Facebookのアルバムを使わない方法なら、写真共有サービスを使ってウォールに投稿する方法があるけど、twitterと連携させて投稿とかinstagramとか。
何かと残念なiPad2のカメラですが。
使い道というのがイマイチ思いつかないと思っていたのですが、先日チョット使ってみたのです。
で、意外に良い感じに使えたました。
まぁiPadでバリバリ写真を撮るというのもそうそう考えられるシチュエーションでは無いので、それなりのユニットがついているんでしょうけど、iPhone4と同等なカメラユニットを組み込むこともできたと思うのですが、コストの問題か差別化をしたかったのか、よくわかりません。
それはともかく、
それほどあるわけでも無いのですが、仕事柄、現場の写真撮る場合もあるのです。
作業前、作業後の写真を撮る際に、そこがどうなっているのか把握できないといけないのですが、iPadで撮るとあのデカイ画面で確認すると、写さねばいけない被写体の確認が物凄くやり易い、というこのに気づいたのですよ。
現場写真を撮るのが楽!。何を写したのか、わけがわからない写真になりにくい。
これはいいですよ。
どういうつもりでYAMAHAが絡んだのか知らないけど、ずっこける可能性が非常に高い見ている。 これまでにもSNS的な音楽制作、演奏などが提案されたけれども、日の目はみていない。
それでなくても、だいたいJAVAの上でリアルタイムで処理をする楽器系アプリなど、はなから無理。 アンドロイドで楽器系のアプリを期待することなど、あり得ない。
iOSデバイスにある楽器系アプリでも、例えばメトロノームアプリひとつ取り上げても、まともに使えるアプリは極端に少ない。 たとえネイティブ動作であっても、リアルタイムに正確に音を出すことは物凄く大変なのだ。
でも、おそらくは、今回のGoogle I/O で発表された物は、JAVAの上ではなく、ネイティブ動作させるアプリケーションを作るSDKなのだろうけど、タブレットが実売されている分母を考えてみると、そのSDKを使って開発したデベロッパーが、開発に掛かった費用をペイ出来るほどの売り上げを上げることはほぼ無理に近い気がする。
私が愛用しているamplitube for iOSは500万ダウンロードされたそうだけど、実働しているiOSデバイスがとんでもない量であるからこそ実現している数字だと思う。
もともと、楽器系のアプリケーションは、ニッチな世界で、日本だけでの販売本数をみると、一つのソフトが100本売れるかどうかって世界だ。
で、ネイティブ動作させるとなると、動くデバイスが限定されるということになる。 そうすると、ペイ出来るほどのソフトの本数が出るかと言えば、まぁ無理だと思える。
とはいえ、どうもデバイス内で音を処理したり、midi信号を送り出したりする物では、ないようにも見受けられる。
とりあえずやっていますよ的なポーズかもしれない。
iPad2の日本発売が始まってほどなくして、iPadの有料アプリランキングにPuffinというアプリがランキング1位になっています。
以前からwebラジオを聞く目的でインストールしていたのですが、最初は動作速度も遅くかなり我慢しながら使っていましたが、割と頻繁に行われるアップデートでアプリとしての完成度が上がってきている良アプリです。
動作速度がアップデートの度に改善されてきた、とはいえその遅さが弱点となっていたのですが、iPad2が発売されて動作速度が改善しました。
マシンパワーのおかげで実用的なアプリになった事でランキング1位となったのでしょう。
Flashを見れると言えば、Skyfireが一時期話題になりましたが、私的には肩すかし感が大きく残念なアプリでした。
puffinはFlashで構築されたwebサイトをほぼ完璧に再現、動作してくれます。
とはいえ、タッチデバイスによる不都合も残っているのですが。
マウスでクリックしてDragという動作や、マウスオーバーによる表示の変化などはタッチデバイスのインターフェイスとは相性が悪いのですね、
それをどうにかするためにDragModeなる物が搭載されてはいます、がなかなかうまい具合に動作させるのは難しいようです。
単純にFlashが動けばいいという物でもありません。
この辺はwebサイトのデザイナーにも一考してもらいたい物ですが。
iPad2でストレスなく使えるアプリになりましたから、きっと次に出るiPhoneで”A5チップ”が搭載されるとiPhoneでも快適になるでしょう。
まぁ、その前にappleがFlashをONにする可能性もありますが・・・。
そう頻繁にFlashサイトを見るわけでもありませんが、インストールしてあれば何かと助かるアプリです。